2007/03/19
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文化審・法制小委が始動、デジタルコンテンツの著作権特別法など議論 |
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デジタルコンテンツ関連では、Googleなど検索エンジン関連の法整備も議論される予定。検索エンジンが自動的に実施しているコンテンツ収集(クロール)について、現行の著作権法では複製権、翻案権、公衆送信権などに抵触する恐れがある。これについて、米国などと足並みをそろえ、フェアユース規定により一定条件を満たせば合法と明記し、検索サービスの充実を促す方針だ。... [ITpro]続きを見る ... 文化審・法制小委が始動、デジタルコンテンツの著作権特別法など議論
Posted at 21:08 | この記事のURL | 検索エンジン
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