2007/02/26
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スターティア、Rubyで構築したCMS「Digit@link CMS」をバージョンアップ |
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またデータベースを使わないことで管理/設定作業を簡略化すると共に、セキュリティやSEO対策の面で大きなメリットがあるという。 今回のバージョンアップでは、主に多国語コンテンツ作成に対応したとのこと。これまでは文字コードとしてEUCを採用していたが、UTF-8に対応することで日本語/英語だけでなく中国語やロシア語などのコンテンツ作成も行えるとしている。... [ThinkIT (プレスリリース)]続きを見る ... スターティア、Rubyで構築したCMS「Digit@link CMS」をバージョンアップ
Posted at 12:08 | この記事のURL | SEO
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